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ドクターインタビュー

あさくらメディカルパーク「みぞぶち整形外科クリニック」を訪ねました!

ドクターインタビュー第3弾は「みぞぶち整形外科クリニック」溝渕 弘夫先生でございます。 「みぞぶち整形外科クリニック」は高知市鵜来巣「あさくらメディカルパーク」の記念すべき第一号の診療所として平成17年10月にご開業されました。以来、患者さんの立場に立った親身な医療を大切に考え、「まちのかかりつけ医」として地域の皆様に愛されてきました。今回はその溝渕先生にお話を伺いました。




みぞぶち整形外科クリニック 溝渕弘夫先生



 「まちのかかりつけ医」として心掛けていることは何ですか?
患者さんの気持ちを大切にし歩み寄るということです。 私は皆さんが気軽に立ち寄れる憩いの場のような診療所にしたい、そう考えてこの診療所を開業しました。それにはまず患者さん1人1人の立場になって親身な医療を施すことが大切だと思っています。整形外科というのは、痛みとの長い闘いです。リハビリも決して容易いものではありません。その中で戦い続ける患者さんに寄り添い医療だけでなくメンタル面もフォローしていくということを心掛けています。



 開業コンサルティングをアイ・エム・シーに依頼した経緯を教えて頂けますか?
私は、常日頃から開業するなら「医療モール」でと思っていました。そこで当時、高知で初の医療モールを展開していたIMCの新聞広告を見て接触を試みたのが初めでした。「医療を中心に、地域に密着した生活感が根付く場所」というメディカルパークのコンセプトが私の描く診療所像とリンクしたことも開業を決意した要因の一つです。



 ご開業に当たって不安な面はどういったものでしたか?
高知で前例の少ないメディカルパークでの開業ということもあり、一番の不安は「患者さんが来てくれるかどうか」ということでした。 しかし、家族の支えやアイ・エム・シーの開業支援、そしてなによりも私の長年の夢が形になっていく喜びが不安を軽くしてくれました。実際に開業してからも徐々に患者さんも増え今では院内も賑わっております。



 開業サポートはどのように役立ちましたか?
各種業者との連携・調整と開業までのスケジュール管理をしてくれたことがとても楽でした。



 ご開業されて今年10月で6年が経ちますが、先生から見た「あさくらメディカルパーク」とはどのようなものでしょうか?
複合施設ということもあり、診療所のみならず岩盤浴や飲食店などの商業施設も併設しており毎日賑わっているという印象があります。また、介護施設も併設していて入居者様が来院して下さることも。1番助かっていることは管理人がいて患者さんの応対や施設管理を行ってくれていることですね。また、診療所の昼休みなどで患者さんが待っている間も診療前のソファーでくつろいでもらえることも助かります。


あさくらメディカルパークの詳細はコチラ