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ドクターインタビュー

8月1日 あさくらメディカルパーク 「こどもクリニック ケロちゃん」を訪ねました!

ドクターインタビュー第2弾は「こどもクリニック ケロちゃん」河合 加与子先生でございます。 「こどもクリニック ケロちゃん」は平成17年10月に高知市鵜来巣「あさくらメディカルパーク」でご開業され、「また来たくなる病院」をコンセプトに医療を通し地域のお子様とご家族の安心づくりに貢献されてきました。 今回は河合先生に地域医療に対する思いを伺いました。


こどもクリニックケロちゃん 院長 河合加与子先生


 診療所の特徴を教えてください。
こどもクリニック ケロちゃんのコンセプトは「誰もが気軽に訪れることができる、よろず相談所のようでありながら、医療・サービスともに質の高いクリニックを目指す」です。 専門領域が「てんかん」ですので自院で脳波をとることができる体制をとっています。感染病については、白血球CRP測定を行い、ウイルス感染か細胞感染かの鑑別をするようにしており、安易な抗生剤投与を避ける努力を行っています。また、喘息等のアレルギー疾患や小児の皮膚疾患の診断、治療にも力を入れています。



 医療モールでのご開業でしたが、あさくらメディカルパークでご開業を決意された理由を教えてください。
自分のやりたい診療を行うために開業を決意した時に、このあさくらメディカルパークで知り合いの先生が既に開業を予定されており、心強かったのが大きな決め手でした。また、医療モールという特色を活かし、専門のクリニックの連携で患者様の健康を支えていけるのではないかと思い、あさくらメディカルパークでの開業を決意しました。



 開業前に最も懸念していた点はどんなことでしたか?
マーケティング調査を行ったうえでの開業でしたが、やはり経営者としては、スタッフの生活をずっと長く保障していけるのかどうかということでした。



 開業サポートはどのように役立ちましたか?
各種業者との連携・調整と開業までのスケジュール管理をしてくれたことがとても楽でした。



 開業後の運営は予想とどのように違っていましたか?
開業前は多少不安もありましたが、メディカルパークの集患力のおかげもあり、資金繰り・利益確保など経済面、人事面、診療など実務面、すべて順調に運んでいます。大変助かりました。





あさくらメディカルパークの詳細はコチラ